スポンサーサイト


  • Share it!
  • Comment -
  • Trackback -

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

varoの火を灯さないキャンドル「ワックスバー」の作り方


  • Share it!
  • Comment 0
  • Trackback 0

[ワックスバー] ブログ村キーワード

a1180_003572.jpgゆらゆらと揺れるキャンドルの火は、とても幻想的で見ていて癒されます。けど、火が心配でキャンドルは使わないで飾るだけ……というおうちもあります。(特にペットや小さなお子さんがいるご家庭では、心配ですよね!)

そんな方にオススメしたいのが、蜜蝋にお花のドライと香りのエッセンスを閉じ込めたVAROのルームアロマワックス「ワックスバー」です!

見た目もおしゃれだから、自宅のインテリアやプレゼントにぴったりです。






VAROのルームアロマワックス「ワックスバー」って?





VARO(ヴァロ)は、オリジナルのキャンドルとワックスアートをデザイン&製作する日本のワックスブランドです。VAROには、フィンランド語で「光の源」という意味があるそうです。

そんなVAROが作る「ワックスバー」が、最近とても人気です!

まず、デザインがおしゃれ! 板状のアロマワックスに、お花やハーブなどのドライが埋め込まれていて、ナチュラルな雰囲気だから、インテリア雑貨としてそのまま飾れます。自分用にはもちろん、プレゼントとして送っても喜ばれそうです。

次に香り。アロマエッセンスがたっぷり使われているから、いい香りがして癒されます。1年ぐらい持続するから嬉しいですね〜。

最後に、「ワックスバー」は火を使わないから安心! そのままインテリアとして飾ったり、クローゼットの中に置いて衣類に香りを移したりして楽しみます。枕元に置けばリラックスして眠れそうですし、オフィスのデスクに置いて疲れた時に香りでリフレッシュしてもいいですね。

また、「ワックスバー」に使用されている蜜蝋とは、ミツバチが巣を作る時にできる大変高価な天然ワックスのことで、空気中の不純物を浄化してくれたりマイナスイオンを発生するとも言われています。



line.png




ワックスバーの作り方

ワックスバーの作り方は、こちらの記事が参考になります!⇒「*手作りアロマワックスバーoneday教室*」

写真がいっぱいで、お教室の雰囲気が伝わってきます〜。京都四条烏でのお教室や、東京などでもワークショップが開かれています。詳しい情報は公式ブログをご覧ください〜⇒「TORI MUSEUM Blog」

遠方などで参加が難しい方には、本がオススメです!



手づくりアロマワックスバー
著者:藤村りょう子 出版社:誠文堂新光社

1,620円(税込)

人気のワックスバーの作り方がわかります!!! 著者は「VARO CANDLE」デザイナーで、アロマワックス人気の火付け役でもある藤村りょう子さんだから安心。必要な道具や材料、アレンジなどワックスバーのことがこれ一冊で学べます!




line.png




おしゃれなワックスバーが買えるお店!





icora
大人の雰囲気が漂うシンプルでスタイリッシュなお店。

CROCHET クロシェ
入荷したてで種類も豊富!

Crouka
気取らないデイリーカジュアルのお店。12種類のワックスバーを取り扱われています。



line.png




ブログランキングに参加しています!

にほんブログ村 インテリアブログ シンプルインテリアへ 


スポンサーリンク



Share it!


Check it out!




Comment


Leave a Reply



※体調を優先し、お返事が遅れることがあります。


管理者にだけ表示を許可する


Trackback

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。